人に会うことを惜しまない

令和元年はじまりましたね。
長かった10連休も終わり、またいつもの日常が始まりました。
連休中、かき入れ時だった企業の皆様ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。


こういう長期休暇の時に意識するのがどう時間を使うか。
今回のお休み、私は普段ならWEB会議で済ませるところを長距離出張を含めつつ
人に会うことに時間を使いました。

そんな長いお休みを過ごして、感じたのは
会って話さないとわかりえないことがあるってことでした。

新規プロジェクトの打合せ、久しぶりの友人との時間、何もないけどなんか会おっかっていう普段だったらめんどくさい時間。どれもこれもそれも充実していて、こういうの省いたらだめだなって感じました。


確かにWEB会議に電話、LINE、チャットツールは便利で楽で、田舎でリモート形式やってるとオフィスツールとして必要不可欠なものです。

でもそれだけじゃいけない。
どこかで対面で話すということはとっても重要なんだと改めて認識した時間でもありました。

さぁ、またこれから新しいプロジェクト手掛けます

街と人とコトと企業の課題を解決するコンテンツディレクターの活動日誌

相手の可能性を信じて、障害の有無に関わらず誰もが人間らしい働き甲斐のある仕事を持ち社会に貢献する人材を増やすミッションを現実に!