相手を深く知る

先日、UXのセミナーを受講してきました
webに携わっていれば、近年良く聞くワード。何となく知ってるつもりでしたが実際に触れてみると奥が深い

一言でざっくり表現するなら、UXとは相手を深く知ると表現出来るかと思います。
相手とは、ユーザーのこと。
ただ、闇雲に想像でペルソナを作り出せばいいのではなくユーザー中心の設計を意識する必要がある。
最近は新商品開発なんかの時にもUXってよく言われてますが、本気で商品設計の時から意識してないと商品が完成してプロモーションの段階で言い出してもなかなか大変な感じになります。
私、今までユーザー目線を声高らかに謳ってきましたが…UXの視点からは何もわかってなかったと……( ˟ ⌑ ˟ )
お恥ずかしいm(_ _)m
これを機にUXを勉強して更に有益な提案が出来るようにして行きたいと思います。

マチヒトコトモノ活動日誌

未来に向けて意欲的に挑戦を続ける人が好き!そのパッションあふれるサービスを形にするプランニングディレクターの活動記録や思ったことを綴ります