プロの手を借りる

今朝は5時に起きて、佐賀インターナショナルバルーンフェスタの一斉離陸の写真を撮りに行ってきました。


もう11月、今年もあとわずかですね

まだまだやり残したことがたんまりある私は、先日プロのコンサルタントに

色々と話を聞いてきました。


相談したのは桶下眞理さん

神戸を中心に活躍している敏腕コンサルタントさんです。
特に深く悩んでいたことがあるというわけじゃないですが、春先位からの進めたいことが前に進まないもどかしさを相談してきました。


コンサルタントがコンサルティングを受けるって、相手が持っている自分にないスキルを目の当たりにする目的もあるかもしれないんですが、私の場合自分の気持ちや考えを整理して再認識することが出来ました。



お会いしたことがない彼女のコンサルティングを受けたいと思ったのは、たしか起業初期からメルマガかブログか何かで彼女を見ていたのです。

様々なコンサルタントよりも理想のコンサル像に近い…と思っていていつかお話してみたいと思っていて今回思い切ってお願いしました。

他人のことはよくわかるけど、自分のことはよくわからないものです。

クライアントにはいつも言ってることを自分自身が出来てないということに気が付けたり色々な発見がありました。

このコンサルティングをきっかけに、日々のスケジュール管理やクライアントとの関わり方を変えようと思って実際に行動を起こしました。


時々はこうしてプロの力を借りることで、今の自分を客観的に見ることが出来て未来に向けてやった方がいいこと、やるべきことなどが自然と自分の中に湧き上がってきます。
だから、行動も結果も早くなります。


ぜひ、今何かに悩んでたりもどかしさを感じているなら
ご自身と同じ職種のプロの力を借りてみることをおすすめします。

街と人とコトと企業の課題を解決するコンテンツディレクターの活動日誌

相手の可能性を信じて、障害の有無に関わらず誰もが人間らしい働き甲斐のある仕事を持ち社会に貢献する人材を増やすミッションを現実に!