ワクワクリストが教えてくれたこと

CITTA手帳を使い始めて
ワクワクリストを書いて
叶えるために行動して気が付いた
その、気が付いたものとは
ワクワクリストの先にある
自分が本当に望むことが何かということ
私が書いてきた、ワクワクリストの大半は
時間と少しのお金があれば現実になるもの。

最初はそれを実行して満足してた
でも、段々と行動の制限が外れつつある頃から違う違和感を感じていた。

喜んで買ったはずなのに
念願の場所のはずなのに
いざ手にすると、トキメかないものがある


どうやら私は、人も物も空間も
お気に入りと長く付き合うこと
誠実に本音で関わることを
を求めているようです。

だから妥協して類似品を探して買ったものや
コミュニケーションで本音が見えない時
自分勝手ながらにも違和感を感じた。

だってそう言う時は大抵
直感を無視してる自覚がある。
そう気が付いた時
自分が求めるものがはっきりとわかった。
自分が求めるものがわかれば
次の行動も自然に決まり
ジタバタせずに即行動に移せる。

そういう信念に
早く気が付けて
よかった。

マチヒトコトモノ活動日誌

未来に向けて意欲的に挑戦を続ける人が好き!そのパッションあふれるサービスを形にするプランニングディレクターの活動記録や思ったことを綴ります